60歳仲間が2ヶ月に1回集まるゴルフ合宿に行ってきました。
今年で3年目の「熟年合宿」瞬間風速20メートル以上の強風にも負けずに?ゴルフをしたのですが散々なスコアになりました。
熟年合宿から帰ってきて風に負けたゴルフについてずっと考えてました。
現象としては上体が早く起き上がるクラブが降りてくる以前に余計なことが起きてしまう・・・・・・・・風の中でこれは致命的でした。
ショットの悪さが最後はOUT9番のグリーンで
右上のカラー1メートルから右下のピン(手前10ヤード右12ヤード)へアプローチでザックリ、同じカラーから5パット・・・・・・・・・・・・・頭真っ白悔しさを通り越して情けないやら悲しいやら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1週間もたたないのに反省は終わって新しい事始めました
強風への心配、コースへの心配これはすべて自分のスイングが出来上がっていない事、 どんな状況でも自分のスイングを信じて実行出来る人になりたい・・・・・・・・・・・・・・・・・
前置きが長すぎますね・・・結論は「バットの素振り」始めました
大森プロ(最近私が習っている先生)あるとき言ってました「ゴルフのスイングを身に着けるのはバットの左右の素振りです・・・」
月曜から素振り始めてます、何回も同じ素振りしてるのに同じ素振りしてない自分がいました・・いま少し感じるもの出てきそうです
この続きは2週間後に報告です
